ペットボトル

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マイクロプラスチック

約1985年から飲料はビンからペットボトルに器が変わってきました。コンビニ・スーパー・自動販売機などで当たり前に売られているペットボトル入り飲料に小さなプラスチック片が混入しており、人間における健康被害の懸念が世界ニュースで問題になってきております。 この化学物質が消化されなく体内へ蓄積されて残る確率が十分にあり、各国の研究で注目を集めている問題です。当社では、ゴミ屋敷と言われる家の片づけを行っていますが、やはりペットボトルやコンビニ弁当などがあり、マイクロプラスチックによる精神的不安定・体調不良を引き起こしている可能性も考えられます。知らないということで、更なる悪循環を引き起こす場合もあり十分に視野を広げていることの大切さに気付かれます。
3月も中旬になり、公私ともに慌ただしい季節でもあります。健康管理に気を付けて、この時期を乗り越えましょう。